講座開催時の注意点と再聴講による講座開催可能期限について

講座開催時の注意点

講座開催のためのルールは全部で3つです。

  • 委託契約を交わしている。
  • 各種資格が更新中である。
  • 各種講座開催可能期限中に講座が終わる。

補足説明

  • 委託契約は、ティーチャー、アロマインストラクターの2種類あります。
  • 33メソッド会員が基本となるのでこれが更新できていないと他の講座はできません。
  • 各種講座開催可能期限に関しては、再聴講をした月から翌年の月末までになります。

再聴講による
講座開催可能期限について

1.33メソッド各種講座について

再聴講はプラクティショナー養成講座かティーチャー認定講座のメイン講座1~3が対象となります。
この1~3の中で一番古い日付が基準となります。
また、養成講座とティーチャー講座の受講組み合わせは自由です。
  

  • メイン講座1:2026年4月4日
  • メイン講座2前半:2026年4月4日
  • メイン講座2後半:2026年1月28日
  • メイン講座3:2026年1月28日

上記の再聴講日の場合ですと、一番古い日がメイン講座2後半と3ですので、講座開催可能期限は2027年1月31日までとなります。

2.陽転アファメーション講座について

再聴講をした月から翌年の月末までです。

3.アロマインストラクターができる講座

再聴講をした月から翌年の月末までです。

※マイページより確認できますのでご登録をおすすめいたします。